なんだか最近、更新が滞っているな、と気づいた、そこの奇特なあなたへ。
上記のSNSアカウントではおおよそ毎日、適当にポストしていますので、生存確認はそちらでお願いします。
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先日まで冬ソナにがっつり浸ってましたが、今は涼宮ハルヒシリーズにがっつり浸ってます。
「涼宮ハルヒの憂鬱」再放送!放送順は2006年放送時と同じ https://natalie.mu/comic/news/663136?utm_source=bluesky&utm_medium=social
#涼宮ハルヒ #涼宮ハルヒの憂鬱
— コミックナタリー (@comic.natalie.mu) 2026年3月9日 12:00
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きっかけは、今春より2006年当時の放送順で「涼宮ハルヒの憂鬱」が毎週1話ずつ放送される、というニュースでした。
こちらも懐かしいなと思いつつ、でも放送を待つまでもないと思って動画配信サービスで一通り見終えたのでした。
いや~。令和の時代に改めて冬ソナにハマりました。
ペ・ヨンジュン×チェ・ジウ「冬のソナタ」が4Kリマスター化!日本特別版が3月に劇場公開
日本の視聴者から長く愛されてきたことへの感謝をもとに製作
▼監督ユン・ソクホのコメントはこちらから
https://natalie.mu/eiga/news/653745?utm_source=bluesky&utm_medium=social#冬のソナタ #冬ソナ
— 映画ナタリー (@eiga.natalie.mu) 2025年12月25日 7:00
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パチンコなどしないので、過去10年くらいすっかり忘れていたような気もしますが、まさかの映画化により、以前に大好きだったこのドラマへの熱が、再び高まってしまいました。
今年は、ミラノ・コルティナ五輪が行われた年でした。
ミラノ・コルティナ五輪。 今回のメダル数は 🥇5 🥈7 🥉12 で確定ですかね?
— まっちゃん (@mfpoffice.org) 2026年2月22日 14:58
日本選手団のメダル総数24個は過去最多。うち金メダル5個も、自国開催にして最多だった長野五輪の記録に並びました。金メダル数の記録更新は次回以降にお預けですね。
ミラノ・コルティナ五輪。 冬のスポーツの祭典が無事に終了。
日本選手団のみなさんお疲れ様です。
— まっちゃん (@mfpoffice.org) 2026年2月23日 10:15
数々の感動、ありがとうございます。
本当に感動の毎日でした。その中でもやはり、一番盛り上がったのはりくりゅうでしょうね。
最近、コーヒーをインスタントからレギュラーに変える試みをしています。
ハンドドリップコーヒーをお試ししています。 粉の量とお湯の量を試行錯誤中。
— まっちゃん (@mfpoffice.org) 2026年1月23日 15:35
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コーヒードリッパーが届いて約2週間。試行錯誤が続いてますが、試しているうちに改めて気が付いたことがあります。
普段飲んでいたインスタントコーヒーは、すごい薄いものだったんだな、という点です。これと似た味を再現することはすごく難しいとも感じてます。
どんどんテレビを見る時間が減ってます。
いわゆるバラエティ番組はとんと見ません。アニメは、主にウマ娘と鬼滅くらいしか見ません。そのほかはバズ(社会的話題性の高まり)の香りを感じたものを試しに見たりする程度です。
それでも、1日あたり最低でも1時間はニュース番組を見てますし、それに加えて、1日に1~2時間程度、Youtube動画を見ていたりするのですけど。
地上波テレビコンテンツは自分としてはほとんど見ていないという自覚です。
そんな私でも、音楽番組だけは別格です。特に年末のそれは、1年間の振り返りを兼ねた自分なりの風物詩としていまだに外せません。
ただ、真剣に、わき目もふらずに見るという状況を続けると、意外と疲れるため、ここに多少の体力の衰えを感じたりしています。
今回、年末の音楽番組に関してブログにするのも18日もかかってしまったのも、もっと早めにしないとダメだろと思いつつ、パソコンに向かっているところです。
一時期はかなり頑張ってたTOEICや英検の受験ですが、そちらは諸藩の事情により疎遠になってます。
振り返ると、最終受験日はTOEICが2023年10月1日(LR、510点)、英検が2023年9月3日(2級不合格、4技能スコア1946点)でした。
丸2年以上開いてしまうと、TOEICなどは実態とかけ離れてしまうという説があるので、そろそろ再受験したいのですが、諸般の事情により再受験はまだまだ先になりそうです。
最近、TOEICや英検などの試験本番はごぶさたしてますが、サブスクアプリだけはとにかくコツコツ続けてます。
— まっちゃん (@mfpoffice.org) 2025年12月19日 11:26
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とはいえ、英語に関する努力をやめてしまったわけではなく、上記のとおり、スマホアプリはサブスク契約してそれを続けてるのですけどね。
ただ、続けているだけで、その後どれくらい力が付いているのかはいまいちわからないのが正直なところです。
執筆の都合により、別記事にしました。
NHK紅白歌合戦に続いて、こちらではレコード大賞について述べてみることにします。
11月も下旬に入りまして、いつものことながらいよいよ年末が近づいてきたなという雰囲気です。
毎年恒例の年末の歌番組、特に紅白歌合戦と日本レコード大賞について、それぞれ発表がありましたので、振り返りと番組への期待への言及や受賞の予想などしてみようと思います。
まずは紅白歌合戦から。
日本初の、女性の総理大臣が誕生しました。
ただまぁ、女性だから何を特別扱いするんだ、高市早苗氏は能力があり優秀だったから選ばれたんだ、女性であったことはあまり関係ない。
そんなもやもやを感じる今回の首相選出でした。
しかし、自民党総裁選以降、首班指名までの間、今回のようなすったもんだになるとは思いもしませんでした。
今年も10月、しかもすでに上旬が終わろうとしてますが、まだ部屋のエアコンは冷房が入ってます。
さすがに真夏のさかりの酷暑とはなりませんが、夏の終わり、秋の始まりのまだまだ暑い日が続いている感じです。外を歩くと汗ばみます。
そんな、まだ秋っぽくない10月ですが、年末は確実に近づいています。
毎年、自分のフィーリングを頼りに、どんな曲がレコード大賞になるだろうか、というブログを書いていますので、今回もそれをしようと思います。
クレジットカードを作るさい、特に最初の1枚目のときは、あまり深く考えずに選んでいることが多いと思います。
ただ、徐々にクレカ決済に慣れて、ポイントが貯まるとか、サービスがあるとか仕組みがわかってくると、何を選ぶべきか人の好みがだいぶ分かれてくると思います。
一般的なクレカの選択法とか知識とかは、他のサイトにまかせるとして、自分がなぜ、主にアメックスを使っているのかについて、改めて記しておこうと思います。
今年は上半期に2度の大阪2泊旅行と、舞浜2泊旅行の計3回に出かけました。
大阪旅行のうち、1回はFPフェアの講義受講を兼ねた出張扱いに加えてのUSJ、もう1回はアメックスのUSJイベントへの参加のついでの大阪万博でした。
そして、春には人生初の、TDRのバケーションパッケージでした。
これまでも、平均して年1回、出張を含めても多くて年2~3回の旅をしてきた身としては、正直おなかがいっぱいで、年内に4回目の旅をしたいと思ってもいつ頃にどこに行こうか、それを決めるのがけっこう面倒くさい気分です。
ところで、他の人はどれくらいの頻度で旅行に行ってるのでしょうか。
Financial Independence, Retire Early を語る場合、REとなるのはどれくらいの年齢なんでしょうね?
少なくとも70代まで勤労収入が必要な人たちが多数となったこのご時世で、60代で定年退職後、再就職をしない人というのも、十分にREなのではないか?
かなりの無理をして20代~30代後半などでFIを達成しても、REまで実行してしまったら、せっかくの残りの期間、緊密な人間関係など社会性を失うことにならないか?
もちろん、人間関係が煩わしいと思って、それでFIREを目指して、FIREを達成できれば晴ればれして、自分の好きなことのみをして、他人を煩わせることも、他人に煩わされることもなく生活していくことが性格に合っている、そんな人もいるのでしょう。
しかし、実際には煩わしいと思っていた人間関係に救われていた、ということに、FIREしてから気が付いてしまう、という人も多いということも感じます。
突き放したことを言えば、結局は人それぞれなのですね。
いろんな事例をなるべく参考にした後、では、自分に当てはめた時はどうなんだと、自分で考えるしかないようです。
7月20日に行われた参議院選挙の結果が、与党にとって悲惨なことになってしまい、一方で野党も新参政党の躍進のために混とんとしてしまい、今後どうなるか政局が見えにくい状況になってます。
たまたま読んだ選挙評が、なかなか同感な内容でした。
ちょい引用。「今回の結果は、与党にノーを突きつけるには十分な敗北を与えつつ、野党への票が分散することで、それぞれの野党が「楽な野党」のポジションにとどまることを許す結果となりました。ということは、今後も少数与党、多数野党という壮大な無責任が続くという可能性があります。」
そうなんだよな~。たしかに与党は負けたけど、野党はどこが率先して政権交代目指すのかが見えない。ダチョウ倶楽部のネタみたいに互いに最後はドウゾドウゾと逃げそうな感じ。
>ニューズウィーク日本版 冷泉彰彦
— まっちゃん (@mfpoffice.org) 2025年7月23日 22:51
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与党敗戦の責任をとり石破さんはさっさと辞めるべきなのか、それとも日程がかなり面倒なタイミングだから最短の区切りを見つけてそこまではきっちり仕事をするべきなのか、本当に悩ましい状況なんでしょうね。