履修計画:放送授業英語RWの講義要綱をあっさりよんでサクっと登録
今回ほど、ニューズレター慶應通信の到着を待ち焦がれたことはありませんでした(>_<)
なにせ、早い方は1月30日くらいからEスクーリング&放送授業の話題を始めておられたので、まだかな? まだかな? と、何やら大昔の学研のおばさんを待っているかのような気持ちでした。
で、多くの人はまず、Eスクーリング、メディア授業のほうを検討するのですが、私はこちらはパスです。
私自身は、日吉、および三田の夏季スクーリングや夜間スクーリングに、あまり不便なく通える立場ですので、定員があることも考えてEスクーリングは申し込まないことにします。
で、さっさとページをめくって、放送授業、英語リーディングと英語ライティングの内容を確認しました。
1回30分の授業を、2科目分、42週。合計で42時間分。
毎週、1時間分の英語の講義を、聞くのはできるでしょうが、ついていけるか?
あまり悩んでも仕方ないので、英語RW、両方の履修申告を行い、その他の手続きも済ませてしまいました。
さて、放送英語に取り組むことが確定したので、今年の10月試験と、来年の2017年4月試験のD群とE群が埋まりました。それを考慮して、今後のレポート提出を進めたほうがいいのでしょうね。
最後に、直近のスケジュールです。
2016年2月上旬~中旬 夜間スクーリング成績通知
2016年2月下旬 1月科目試験成績通知
2016年2月29日 4月科目試験向けレポート締め切り
2016年3月7日 4月科目試験申し込み期間
2016年4月上旬 2年目テキスト配本予定(第三年度後半~第四年度前半)
2016年4月15日 放送英語RW受講開始予定
2016年4月9日~10日 4月科目試験
履修状況に関しては、夜スク、1月試験の成績が判明してから、あらためてまとめるつもりです。
« マイナス金利政策に突入したことで下落相場からの脱出なるか? | トップページ | とってもわかりやすいマイナス金利の影響がぼちぼち »
「学問・資格」カテゴリの記事
- TOEICや英検を受験することは止まったが英語アプリだけは続けている件(2025.12.19)
- 英語の学習近況と、お世話になったサービスが終了する話(2024.03.17)
- 今年の英語各試験チャレンジの予定について(2024.02.18)
- 大学のオンライン交流サイトが終了!(2024.01.11)
- TOEIC LR試験、10月の結果報告(2023.10.17)
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- 自分にとってちょうどいい気候はほとんどないという現実について(2026.06.20)
- 巨人監督だった阿部慎之助氏の件(2026.06.02)
- 名探偵コナンが4年連続興行収入100億円超え!(2026.05.08)
- 冬ソナの次は涼宮ハルヒ(2026.04.10)
- 自分の中で改めて「冬のソナタ」ブームがやってきた!(2026.03.14)
« マイナス金利政策に突入したことで下落相場からの脱出なるか? | トップページ | とってもわかりやすいマイナス金利の影響がぼちぼち »


コメント