カテゴリー「グルメ・クッキング」の25件の投稿

麻布台ヒルズ開業しましたが東京ってやっぱり行ってみたい場所多いですよね

麻布台ヒルズが開業、というニュースが目に留まりました。

麻布台ヒルズHP

森ビル株式会社:プレスリリース:「麻布台ヒルズ」本日11月24日開業

事務所が都内にあることになってる割には、都内に出かける用事がほとんどない、という怪しい状況ではありますが、とっくの半年以上前に新型コロナも5類に移行しており、都内へ出かけることにそんなに気を使う必要もないかと思い、もっとマメに出かけてもいいんだよなと思い始めたところです。

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毎日3杯のコーヒーは欠かせない

タバコは一切吸わない、酒は平均すれば1か月に1~2回程度な感じの私ですが、水や日々の食事以外に毎日3杯も飲んでいるものがあります。

コーヒーです。

たまに紅茶や緑茶を試そうとしましたが、最終的にはコーヒーに戻ってきます。

中毒なんですかね? 病気ではないと思いますけど。

今日は普段、何を飲んでいるか紹介します。ちょうど暑い時期なので、アイスコーヒーメインです。

本当にこちらの、キーコーヒーのリキッドコーヒーが重宝しました。

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最近のスマホアプリはすごい!(3):松屋フーズ公式アプリ

いつの間にか、スマホアプリがすごく便利になっていたなぁ、という話の続きです。

結局のところ、小売店や飲食店は、ヘビーユーザーを作りたくてさまざまな施策をほどこします。

10年以上前、スーパーはポイントスタンプで実質値下げを行い、飲食店は次回利用時割引券などを配布するなどをしてたわけですが、これらがアプリに置き変わりました。

当初、ポイントなどはTポイントで、支払いなどはPayPayで、という具合にアプリが分かれていた印象がありましたが、それらが意外と使われていると判断されたときに、大手チェーン系飲食店は自社でアプリを作ればいいじゃん、という感じになったのでしょうね。

自社の支払いに使える(ただし、クレカは別に必要)、自社の最寄り店を探せる、クーポンを出したりポイントを付与したりもできる、それを利用すればするほど会員ランクも上がり、それを上げたいがためにヘビーユーザーが増えていく、そんな感じでしょうか。

通常そのようなアプリは、店舗ブランドごとに作りますが、それを、自社のほぼ全ブランドで使えるようにしたのが松屋フーズ公式アプリです。

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最近のスマホアプリはすごい!(2):マクドナルド公式アプリ

最近のスマホアプリすごいね、という話の続きです。

スマホでデリバリーを頼むってのは、ひと昔前ならばお店に直接電話をかけて、お店の人に品物を持ってきてもらう、いわゆる”出前”ってことなんだと思います。さすがにそうまでして飲食店のご飯を食べる習慣がなかったので、めったに私自身は出前を取る、って行為はしませんでした。ごくたまにピザを家族で注文する程度でした。

ここ数年は、いろいろな飲食店がUber Eatsや出前館などを利用し、出前を外注して宅配に対応するみたいな流行を作ってきたような気がしています。いわゆるギーグワークとして仕事したい人と、自宅で食事したい人と、出前を運んでほしい飲食店を、アプリによってマッチングさせてる、みたいな考え方なのかな? と理解してます。

ただまぁ、正直言いましてUber Eatsも出前館も、そこまで利用したいとは思えなかったんですよね。所属関係がよくわからない人に持ってきてもらうくらいなら、モバイルオーダーで自分で取りに行くほうがましかな、とも思ってました。

そんなふうにつらつら考えていた時に、マクドナルドのモバイルオーダー&デリバリーがアメックスのキャッシュバックキャンペーンの対象になったので、これをいい機会にせっかくだから試してみよう、と思ったのでした。試したらすごかったです。

マクドナルド公式アプリ

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余暇は大事だがどれほどすれば満足か

余暇、レジャー、暇つぶしというのは、人生を続けるのに大切な余白だとは思うのですが、それらにどれくらい取り組むかに関してはもう少し考えたほうがよいかもしれません。

私自身も、定期的に旅をしたいとか、映画を見たいとか、外食グルメをしたいとか思います。でも、それらを毎日のようにするのにお金がどれくらい必要なんだろうと思うと、尻込みします。

たまにはいいだろう、くらいのタイミングは人によりさまざまとは思いますが、私として久しぶりにそんなタイミングになったので、映画、そして外食グルメを楽しんできました。

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グルメは旅の一種である

当ブログはしばらくの間、Twitterのツイートを張り付けることばかりしてましたが、Twitterを利用しなくなったので、画像など貼る場合はココログに直接アップロードする必要が出てきました。

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よって、上記は実験です。直近の外食の写真を張り付けてみました。

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アサヒHDが外食撤退、なだ万が売却へ

なんてこったい。

読売新聞オンライン:アサヒグループHD、料亭「なだ万」など外食事業から撤退…売却先なければ閉店も
日本経済新聞:アサヒ、外食事業から撤退 老舗料亭のなだ万売却へ

アサヒグループって飲食事業をやってたのは知りませんでしたが、その事業のひとつとしてなだ万を持っていたとはさらに想像もつきませんでしたよ。

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通信学生時代の外食の思い出

本来ブログで書くべき熱量でツイートしてしまいました。

せっかくなのでこちらのブログにも貼っておきます。

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健康でいるために食が大切ならば,宅配総菜も検討の価値あり

両親がともに80代。自分もすでに54歳ということで,健康にはどうしても気を使います。

私自身の目標としては,学業を終えた後,新しい学歴で残りの人生を楽しもう,みたいな気持ちでいたのですが,その残りがどれくらいあるのかに関しては,上記の資料などを通して改めて真剣に考えてみたいところです。

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緊急事態宣言解除後の、ウィズコロナを意識した新しい生活について

先日より、徐々に緊急事態宣言が解除されています。5月21日までに緊急事態宣言が解除されていないのは、特定警戒地域に指定されている、一道一都三県のみです。

最後に残ったこれらの地域も、早ければ来週、5月25日には緊急事態宣言の解除が行われる可能性があります。

とはいえ、緊急事態が解除されたと言っても、新型コロナウイルスによる感染症がなくなったわけではありません。

ワクチンの開発はこれからで、少なくとも1年以上はかかります。明確な治療法もいまいちはっきりしないまま、風邪としての対処をするしかないのが現実です。そして、重篤な状態にならないことを祈り、なってしまったら高度な医療に頼って頑張るしかないのでしょう。

緊急事態宣言が解除されたからと言って、結局のところ、新型コロナウイルスによる感染症にかからない努力をせねばなりません。

要するにどうするべきなのでしょうか?

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